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 産金学官士連携活動に関連した事柄について、各界の方へ寄稿をお願いいたしました。さらに、詳しく確認されたい事、ご意見等ございましたらコメント欄に記入いただければ、コラムニストの方にご対応いただきます。
コラムニスト
「学」:国立研究開発法人物質・材料研究機構 博士(学術) 原 龍雄 様
「産」:京都大学産官学連携本部(産官学連携センター)特任教授
 元 三菱化成工業㈱(現三菱化学㈱)知的財産部長、執行役員 宗定 勇 様
「学」:電気通信大学 前学長 学長顧問 梶谷 誠 先生
「士」:株式会社のぞみ総研 代表取締役 行政書士 今村 正典 様
 

コラム1

コラム >> 記事詳細

2017/10/11

41.強さで寸法を小さくする

Tweet ThisSend to Facebook | by サイト管理者

 金属材料は、溶解→鍛造→圧延などの製造工程をうまくコントロールすると、その結晶粒を小さくすることが可能です。結晶粒を小さくすると、強さや「ねばさ」を向上することができます。強度が増すと、寸法を小さくすることが可能になりますので、例えばマイクロネジができます。鉄以外にも、低合金鋼、ステンレス鋼、ニッケル合金、銅合金、アルミニウム合金、マグネシウム合金などで強さを向上する研究をしています。
00:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 物質・材料研究機構

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