ログイン 
閉じる
産金学官士連携ポータルサイト コミュニケーション「場」(R)
 

目のつけどころ

 
近畿大学マンモスプロジェクト06/24 05:02
マンモス復活 KINDAI UNIVERSITY MAMMOTH PROJECT 近畿大学マンモスプロジェクト 世界中の様々な研究機関がマンモス復活に挑戦していま すが、従来の科学技術だけでは達成が難しいことが最新 の研究により...
SL支援機構06/23 01:03
SL支援機構 なぜいま、コラボレーションが必要なのか?  人生100年時代、 年金ショックのニュースは記憶に新しいことと思います。  超少 子高齢化社会の本格化を前に、SSBC事務局長の経験からシ ニアの 活動活性化には共存共栄の精...
「農林資源の今と未来 ~SDGsにも貢献する農林業~」...06/22 00:36
京都大学・京大オリジナル株式会社では、ライセンスや共同研究などを通じて 研究成果を社会に還元することを目的に、京大テックフォーラムを開催します。 各回テーマを設定し、テーマに関係する本学の研究について、研究者自らが発表します。 ...
コネクテックジャパン株式会社の動向06/22 00:21
以下のメディアに掲載されました。 新潟日報モア PR TIMES --------------------------------------------------------------------------- コネクティク...
第2回次世代経営ラボ開催決定のお知らせ(6/30)06/21 00:02
★☆第2回次世代経営ラボ開催決定のお知らせ★☆ 今回は映画監督の古新様にご参加頂き、「生きるとは何か?」というテーマで深 掘り致します。 一見ビジネスから程遠いと感じられるかもしれませんが、「変わらざるもの」を 思考する際に最も重要な...

WEB展示会

バーチャルツアー:宇和島パールデザインコンテスト
 

カウンタ

COUNTER8788

イベントのご案内

産金学官連携ポータルサイトコミュニケーション「場」Ⓡにおいて、イベントのご案内をさせていただきます。
情報収集の参考にしていただければ幸いです。
ご紹介等、ご希望の方は、対応させていただきます。

 

イベントの概要

イベントのご案内 >> 記事詳細

2018/07/27

地域連携事業「テクノロジーカフェ」のご案内(8/3)

Tweet ThisSend to Facebook | by サイト管理者
【葛飾区/東京理科大学】地域連携事業「テクノロジーカフェ」のご案内

葛飾区との地域連携事業として例年開催しております「テクノロジーカフェ」につきまして 今年度第二回目を下記の日程および場所にて開催しますのでご案内申し上げます。 
テーマ:小規模企業でも出来る! 東京理科大学との共同研究の実践方法 
日時:8月3日(金)18:00~20:00 
場所:葛飾キャンパス 研究棟西側2階 多目的ルーム 
   アクセス
今回はこれまでのような東京理科大学の教員による研究紹介ではなく、葛飾キャンパス内の
インキュベーションルームに入居する地元の企業様から、東京理科大学との技術連携の実態をお話いただく内容としました。 

※ご登壇いただく企業様のホームページは以下になります。 
株式会社エーワンテクニカ:http://a1tec.co.jp/ 
有限会社ケイ・ピー・ディ:http://www.kpd-jp.biz/ 

東京理科大学のような規模の大きな大学との共同研究というと、大企業しか相手にしないのでは?といった印象があるように思われがちですが、葛飾区の小規模企業でも研究開発に積極的であれば技術連携は可能です。 

今回はどのようなきっかけで技術連携に至ったのか、共同研究における研究室との具体的なやり取りはどのようなものなのか、会社の業績にはどのような影響をもたらすのか、といった疑問をお持ちの企業様に是非ともお越しいただきたいと考えております。 

質疑応答の時間も設けますので具体的な疑問をぶつけてみてはいかがでしょうか。 

なお、ご参加いただけるようでしたら下記のメールへご返信下さい。 
また参加される方のお名前(複数名の場合は全員のお名前)も併せてお知らせ下さい。
申込メールアドレス:sagara_masatoshi@admin.tus.ac.jp 
07:14 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 産学官

カウンタ

COUNTER30527

コラム

 
高度コミュニケーション社会の担い手たれ!(2)06/24 07:00
情報は無限の資源 近代の文明社会は、物質とエネルギーと情報を組み合わせたさまざまな人工物を発明し、利用してきました。その人工物を作り出してきた人類の知恵が科学技術です。しかし、それらの人工物はよく見ると、全て地球という自然が長年に渡っ...
目のつけどころの鍛え方(2)06/23 05:00
皆さんは本を読むとき、どこに線をひくだろうか。 すでに知っていることにひくだろうか。 まったく知らないことにひくだろうか。 読んで「なるほど!」と軽い驚きと共感が生まれるとき、 私たちは本に線をひく。 知っていることと知ら...
5.材料を調べる06/21 07:00
 材料を調べるとは、どのようなことでしょうか? いつも入荷している原材料がどうも最近おかしいということはありませんか。工場の機械の部品が頻繁にこわれて困っていますとか。私の研究所には優秀と言えるかどうか判りませんが、毎日材料の分析や測...
知的資本主義の時代(5)06/19 11:00
もう今年も8月となった。 今回考察する経営ビジネスタイプは、インテリジェンス化である。 8月1日付の日経新聞を見てみよう。 一面トップ記事は、「上場企業、7割が増益」と好景気を謳っている。このビジネスタイプに関連のありそうな記事を...
高度コミュニケーション社会の担い手たれ!(1)06/17 07:00
コミュニケーションこそ人生だ 電気通信大学は 、21世紀を「 人々が 心豊かに暮らせる社会」にすべきであるとし、「高度コミュニケーション社会」と名付けました。よく考えると、「心豊か」ということは、そう簡単なことではありません。それどこ...
目のつけどころの鍛え方(1)06/16 05:00
これから何回かにわたり「目のつけどころ」の話をする。 当欄でとりあげるのには3つの理由がある。 日々の生活や仕事で閉塞感、マンネリ感が広がるなか、 それを打破して前進するには「目のつけどころ」を 変える必要がある。もちろん「上...
目のつけどころの鍛え方(0)根本さんのご紹介06/16 05:00
 株式会社石音の根本様は、囲碁を通して体験されたことを、「目のつけどころはシニアに学べ」という本にまとめられ、その後、新聞雑誌等でコラムの連載等をされています。  コミュニケーション「場」Ⓡでは、根本さんの「目のつけどころの鍛え方」に...
4.材料の相談とは?06/14 07:00
 材料の相談とは、どのようなことでしょうか? ①まず技術的に困っていることを相談することです。皆さんが手に持っているサンプルを分析するとか。②次に実物の見学は重要なことです。③最後に材料を考えるということです。例えば、装置の一部を他の...
知的資本主義の時代(4)06/12 09:00
(3)の「知的資本主義の必然性」で6つの先進国資本の知的資本経営ビジネスタイプを挙げた。まず、「高付加価値化」である。2017年2月から7月の日本経済新聞の記事の中から関連するトピックスを拾っていく。 ・2月21日 アジアNEXT...

ログイン


新規登録
 

アクセシビリティ

文字サイズの変更 元の大きさに戻す







行間の変更 元の広さに戻す
表示色の変更
ルビの表示